フォーナイン(風俗/雄琴ソープ)「藤峰子(Gカップ)」下調べ無しで予約したキャストはまさかのNo1嬢。勢いで向かった初雄琴は正に桃源郷だった風俗体験レポート

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こんばんは、編集人のアズリーです。

深夜の更新は、雄琴高級ソープランド・フォーナインの体験談です。

カス日記編集人のひとり、コタロー氏が遠征したみたいです😍

それではお楽しみください。

 

店舗情報

■店名:雄琴風俗 最高級ソープ【フォーナイン】
レポ一覧※カス日記の投稿はこちら

 

■HP
https://www.9999club.com/

 

■コース時間・料金
110分 53,500円(新規割)

 

■ハンドルネーム
コタロー 様
新カス()/旧カス10

 

■キャスト
藤峰子(22)
T160 ・ 90(G) ・ 59 ・ 86


 

■キャストの推定年齢
24

 

■写真修正度
別人ーーーーそのまま

 

■似ている芸能人
SPEED 上原多香子

 

■スタイル
ーーーー太

 

■バストの大きさ
まな板ーーーー爆乳

 

■またリピートしたい?
・同じ嬢を指名したい
・同じお店の違う嬢と遊んでみたい
・フリーもありかなと思った
・2度と利用しない
その他:●同じ嬢を指名したいが、他の嬢も堪能してみたい

 

【ルックス(顔)】A+
【スタイル(身体)】S
【サービス(ホスピタリティ)】S
【テクニック(プレイ)】A+
【総評】S

※S~G。あくまでも主観による、コストに対しての評価となります。S…プレミアム級の最高レベル
A+…あと一歩でSレベル
A…最高レベル

B+…あと一歩でAレベル
B…良

C…普通
D…やや劣る、良くはない
E…悪い
F…最悪レベル
G…最低最悪の地雷レベル

 

 

体験レポート


“全ての現実を無力化するくらいの現実だった。

え!?日本語おかしくない?

 

『日本三大名店』

 

「最高峰という称号って勝手に後からついてきてるんだろうな」

と思わざるを得なかったぐらい満足した出来事。

 

前菜からデザート、その後の余韻までをも理解するのに数日かかりました。

 

相変わらずの長文ですが、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

 

 

 

 

■いきさつ♡

仕事帰り、ひとり寄り道。

居酒屋さんでカウンターで生ビールをいただく。

 

店内からは私も含めた老若男女が会社や上司・部下の件をつまみに各々方々で盛り上がっている。

 

実は今日一人なのは私も会社で客観的に聞いても理不尽な出来事に直面したからだ。

 

 

 

 

ただ、常に念頭にあるのは

 

「理不尽で社会は成り立っていることもある、憤りあっても感情を制御して立ち振る舞うことも漢」

 

「会社や上司に裏で文句を言ってても、社員として所属していたら定められた日にお給料はいただける場所でもある。そこは感謝しなければならない」

 

「会社が投資したハード面を活用して稼げていることに感謝を忘れてはならない」

 

「フリーランスの方々は文句を言っても収入ないことを理解し、知恵や経験や信用信頼をはじめとする武器防具と共に行動し稼いでいる。故にサバイバルだし、そこを生き抜いてる方々には尊敬しかない」

 

 

 

 

基本的に俯瞰で物事をとらえると今の私は

『隣の芝は青い』

状況ではないだろうか?

 

 

 

翌日仕事していてもスッキリしないので、こっそりサードプレイスで深呼吸。

 

だいたいここに来るときは、冷静になりたい時だ。

 

人それぞれではあるが、階段の踊り場やダグアウト、ハーフタイムといった感じだろうか。

(ちなみにセカンドプレイスは、お風呂屋さん)

 

 

 

 

ふと、そんな時にプロの世界で活躍してる後輩が真顔で言ったセリフが過った。

 

「先輩もプロって宣言したら、たった今からでもプロですよ。仕事が来るか来ないかは別だけど」

 

若かりし頃にその道に憧れたことがあり、自分の現在位置と実力、世界最高峰で活躍する日本人との現実の差、

 

自分より優れた人が上位カテゴリーからたくさん落ちてきては直ぐ辞めていくという経験を目の当たりにしてから初めて挫折という言葉をちょっとかじったことを思い出す。

 

 

 

 

しかし今の自分は当時と違うのは、知恵と経験からの裏付けされる判断の違いではないだろうか。

 

「最高峰ってなんだっけ?やれるならやって、経験をネタにしよう」

 

と相も変わらずバカげた解決法で自分の一歩から自分の現実を変えてみようと思い立ったわけです。

 

決断したら即行動、それはどの状況でも大事にしていること。

 

「狙って撃つではなく、撃ちながら狙え!」

 

そう師匠から学んでいる私はその場で雄琴フォーナインクラブに入電しておりました。

 

 

 

 

入電~予約までの流れ

「はい、フォーナインクラブ、〇〇が承ります」

 

女性スタッフの声で受付。

行く日を伝えるも、初回は2日前からの予約となるとのこと。

 

既に行く決断をしているので、予約日まで会社での出来事も気にせず仕事に専念。

 

 

 

 

予約ができる日になって、仕事の隙をみて再入電。

 

「どのキャスト様もこのお店であれば、そう大振れすることはないだろう」

「そうであれば、口コミに悪評が上がっているはず」

 

それこそ当サイトでも満足度が高いレポが多い。

 

そう思って入電しているのでキャスト選びはしていない私w

 

「初めての訪問ですること」「オッパイが大きい娘が良い」と伝えたら良いだろうとそのまま伝えるがまさかの

 

「ご希望のお時間は○○さん、△△さん、■■さん~」と4名の候補から選ぶようアナウンスされる。

 

 

 

 

一人のキャストを伝えると

 

「そちらのキャストは〇ットがありませんが、よろしいですか?」

 

〇ット希望者なので違うキャストとして指名したのが今回の『藤峰子』嬢。

 

その後はお店からの確認で

・ジャケットや襟付きのシャツの着用。
・スニーカーやサンダルではないビジネススタイルでの来店。
・身体にお絵描きがないこと。
・チ〇チ〇に真珠などのタマが埋め込まれていないこと。
・本名での予約、写真付き身分証明書の提出。
・キャストへの生菓子やお土産を渡さないこと。

の承諾などを確認され

 

「当日は比叡山坂本駅に〇〇時○○分着でお越しください」

 

とのことでした。

 

その後は前日と当日2時間前までの確認入電をいたします。

 

今思えば、この予約のやりとりから既にスタートしていたように感じた。

 

 

 

 

■駅から対面まで

「紳士の遊びゆえに遅刻はならん!」

 

とチキンな私は30分前に駅に到着w

 

駅前コンビニが見当たらないロータリー。

 

あるのは比叡山延暦寺までの道のりや周辺を案内する大きなパネル。

 

それを観ながら指定のアルファードを待つ、定刻通りに到着し乗車。

車内には私以外に2名。

 

 

 

 

駅からの送迎車内は下品にテレビの垂れ流しではなく、ジャズを静かに流し雰囲気を醸しています。

 

景色は運転席側には琵琶湖が、助手席側にはベッドタウンというか埼玉や神奈川郊外などのような生活圏内の景色が。

 

駅から10分弱ぐらい経ったぐらいで郊外のラブホ街があるかの如く、ソープ街が。

 

エメラルドグリーンの建物のゲートをくぐり、到着。

店前には外国産車が複数台駐車。

 

 

 

 

そこから玄関から待合室に入るのですが、正面にバーカウンターがあり、なんというか趣のあるバーというか純喫茶っぽい。BGMも車内同様に静かにジャズ。

 

けれどそこにあるのは遮蔽率が高い背もたれのシングルソファ。

 

ちょっとピンサロがよぎりましたw

 

着席すると60代ぐらいの執事の方が

 

「本日はご来店ありがとうございます。こちらの誓約書と事前アンケートの記入、写真付き身分証明書をお願いします」

 

とのこと。

 

予約時でも確認あったことを再確認して署名。

 

 

 

 

アンケートは

・責めたいか?受けたいか?
重点に責めてほしい箇所
・求める回数など。

 

欲張りな私は責め受け両方で複数回チャレンジを希望w

 

記入を終えたことを察して執事の方が来て、書類提出と写真付き身分証明書の返却。

支払いを済ませます。

 

こちらでは入浴料をここで、サービス料を部屋での方式。

 

 

 

 

ちょっと高級テイストのパチンコ屋さん風トイレ。

 

個室2つに起立式が2つだったかな。

 

ちゃんとマウスウォッシュやエチケットウェットティッシュが備えてあります。

 

 

 

 

実は廊下と待合室はガラス越しになってて、たまたま廊下側だった私は上がり部屋にアテンドするキャストをチラッと観ることができました。

 

待つ時間、ようやくサイトを開いてキャスト情報を確認しましたところ前月ランキング1位とのことw

 

心の中で自分自身に

 

「バカ!なんで事前に確認しておかないんだ!比叡山坂本駅でみる時間あっただろ!?」

 

と叫んだのは言うまでもない。

 

 

 

 

開始時間数分前に執事の方が

 

「まもなくお時間開始です、お手元のスマートフォン等は電源オフののちにお鞄におしまいください。キャストが挨拶の際には拍手でお出迎えください」

 

とのコールからゆっくりと照明が落とされ、バーカウンター横にある二本のネオン灯からは淡い色合いがサイクルしていよいよの雰囲気と胸の高鳴りが。

 

○○と申します。

△△と申します。

 

と6キャストぐらいが並びライトアップされます。

 

私が指名した藤峰子さんは、眉が太目で今どきの雰囲気。

 

古風な感じもするが、そのあとに至近距離でみるとSPEEDの上原多香子激似。

 

ただ正直苦手感があった。

 

 

 

 

ランキング1位でこれまで良い思いをしたことがあるのは、現在のオキニ以外ない。

 

かれこれオキニ以外は、そこに鼻にかけて高飛車なキャストさんが多く、ご自身のやりたいプレーを披露していらしたのですが

 

私の理解がないゆえに満足したことがなくて、その良くない方の雰囲気がヒットした気がしたからだ。

 

 

■プレー開始

 

 

 

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