福島県いわき市の海沿いにあるソープ「かまくらごてん本店」。観光スポットにも近い人気店で、今回はゆづきさんとの60分コースを体験したレポートを紹介します。
店舗情報
■いわき・小名浜ソープ「かまくらごてん本店」
(レポ一覧)
■HP
https://honten-kamakura.com/
■コース時間・料金
60分 18,000円/店に払う分8,000円 嬢に渡す分10,000円
■ハンドルネーム
コスレンダリアン 様
新カス(3)/旧カス(2)
■キャスト
ゆづき(22)
T156 B88(F) W54 H85



■キャストの推定年齢
30前後
■写真修正度
別人ーーー★ーそのまま
■似ている芸能人
思い当たりません
■スタイル
細ー★ーーー太
■バストの大きさ
まな板ーーー★ー爆乳
■またリピートしたい?
・同じ嬢を指名したい
・同じお店の違う嬢と遊んでみたい
・フリーもありかなと思った
・2度と利用しない
・その他:
【ルックス(顔)】A
【スタイル(身体)】A
【サービス(ホスピタリティ)】A
【テクニック(プレイ)】A
【総評】A※S~G。あくまでも主観による、コストに対しての評価となります。
S…プレミアム級の最高レベル
A+…あと一歩でSレベル
A…最高レベル
B+…あと一歩でAレベル
B…良
C…普通
…やや劣る、良くはない
E…悪い
F…最悪レベル
G…最低最悪の地雷レベル
体験レポート
どのくらい需要があるかは分からないのですが、カス日記さんでは報告の少ないっぽい福島県ソープの体験談を寄稿させていただきます。
東北地方の遊び場と言えば仙台の国分町が有名ですが、そこが強すぎるせいで他にどんな風俗街が奥州にあるのかはあまり知られていないと思います。
というか恥ずかしながら自分自身も、福島県の港町であるいわき市にこのような店があるとはつい最近まで存じておりませんでした。
その近くに行く用事があったため、ついでに地方ならではの「お楽しみ」ができる場所がないかな、と思って調べてみて、初めて知った次第です。
交通アクセスは決して良いとは言えず、ロケーションは海岸のすぐそばであるため、市街の中心であるいわき駅からローカル線に乗って最寄駅まで行き、そこからさらにバスで20分ほど移動する必要があります。
ただ、その海沿いのソープ街のすぐ傍には観光名所である水族館・海の幸が豊富な食堂などがありますので、下半身の欲望を満たす以外にも見どころ・食いどころは多いです。
今回お世話になった「かまくらごてん本店」さんについて。
似たような名前の店は吉原にもありますが、それがこの福島の店とどのくらい関係があるのかは分かりません。
さておき地元ではなかなかの人気店のようで、自分が足を運んだ週末の待合室はかなり込み合っていました。
料金システムは、まず受付で入浴料を払い、その後で部屋に入ってから嬢にお世話料を渡すという分割制です。
その説明をしてくれた受付のおばちゃんも、また待合室の案内・呼び出しを行うおじちゃんも、どちらもとても腰が低くかつにこやかな接客をしてくれたので、この時点でなかなかに気分が良かったです。
そして肝心の今回のお相手である「ゆづき」さんですが、まず対面しての第一印象は宣材写真とそれほど変わらず、世間一般的に美人の範疇だと思います。
接客のスタンスとしてはかなりのサバサバ系で、初対面でもかなり気さくにタメ口で話しかけてきました。
ただし明るくハキハキとしたしゃべり方であるため、決して不快ではありません。
またゆづきさんのボディの評価ですが、ご本人は
「最近、太っちゃって……」
みたいなことをおっしゃってたものの、傍目には腰にくびれもあって普通にスレンダー系です。
肌の質感も滑らかで、胸のサイズは掌に包み切ろうとして微妙に包み切れず少しはみ出すほど。
総じて「スタイルが良い」と称して間違いはないかと。
一連の流れはかなりテキパキしており、
「毎日暑いよねー、東北も熱帯夜続きで過ごしづらいよー」
みたいな世間話を経てサッと脱衣させてもらった後、ササッと洗い場でシャワーを浴びせられ、そのままサササッとベッドでプレイ開始となりました。
まず軽めのキス。
それからこちらの乳首・下腹部・鼠径部へのリップで興奮を高めて、十分な硬度になった屹立をパクリ。
竿の先端と中腹部にじっくり舌を這わせるテクはかなりの熟練度で、ほどなくして先走りがドクドク湧いてくるのが自分でも分かりました。
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今回行ったお店まとめ
- 店名:かまくらごてん本店
- エリア:福島
- タイプ:ソープ















