マテリアル(デリヘル/渋谷)「ミナト(21)」パネルは無いが、ルックス・スタイル・ホスピ・テク、全てが抜群の人気嬢。既にリピ済みもなかなか一歩が踏み出せない風俗体験レポート

6 票, 平均: 1.00 / 1 6
PV1791

こんにちは、編集人のアズリーです。

お昼の更新は、渋谷のデリヘル・マテリアルの体験談です。

既に裏返し済みの良嬢レポですよ!

それではお楽しみください。

 

 

店舗情報

■店名:渋谷デリヘル【マテリアル】
レポ一覧)※カス日記の投稿はこちら

 

■HP
https://t-mate.jp/

 

■コース時間・料金
90分 25,000円

 

■ハンドルネーム

296号 様
新カス()/旧カス(14

 

■キャスト
ミナト(21)
T165・88(E)・56・85

 

■キャストの推定年齢
25

 

■写真修正度
別人ーーーーそのまま

 

■似ている芸能人
神田沙也加

 

■スタイル
細ーーーー太

 

■バストの大きさ
まな板ーーーー爆乳

 

■またリピートしたい?
・同じ嬢を指名したい
・同じお店の違う嬢と遊んでみたい
・フリーもありかなと思った
・2度と利用しない
その他:●リピート済み

 

【ルックス(顔)】A+
【スタイル(身体)】A+
【サービス(ホスピタリティ)】A+
【テクニック(プレイ)】A+
【総評】A※S~G。あくまでも主観による、コストに対しての評価となります。
S…プレミアム級の最高レベル
A+…あと一歩でSレベル
A…最高レベル

B+…あと一歩でAレベル
B…良

C…普通
D…やや劣る、良くはない
E…悪い
F…最悪レベル
G…最低最悪の地雷レベル

 

 

体験レポート

ルックス、スタイル、ホスピ、テク、他の要素(アポの正確性やセルフマネジメント能力などの指標に表れにくい部分)を五角形のチャートにして、コストを考慮するならば、素晴らしい評価となる。

 

もとい、「抜群」と言ってよい評価である。これに異論のある方は、辛口の向きでもそうはおるまい。そう言えるお嬢の紹介だ。

 

それゆえ、いやそれだからなのか、一歩踏み出せない自分がいて、既にリピートしているのだが、宿題を解決出来ないでいる。

 

 

 

 

最初は1月にお会いした。

 

当時入店数ヶ月だが、既に1月の時点で人気が出始めていて、予約が、無理とまではいかないが、取りづらい。パネル無しで安定した本指名を獲得しているようだ。

 

マテリアルではそこそこいるのだが、パネル無しであることが逆にミステリアス感や冒険心を刺激して指名に繋がることはあるだろうけれども、本指名となると完全に実力の世界だからそこに嘘は無いことになる。

 

ただ私としては指名を躊躇した背景があり、その理由はミナトちゃんの写メ日記の内容である。

 

・絵文字がほぼハートマーク一種類だけの独特な文体

・自分のスタイルや顔に「自信がある」と言い切る様子。男性を気持ち良くさせることが得意だと言い切る様子。

・下着姿は掲載するが、顔写真は皆無(唇だけ)

 

ということから、自尊心が高くて高慢な性格なのかと勘繰っていた。

 

 

 

 

皆様も経験があるだろう、自分のルックスを鼻にかけて「指名させてやってる」という態度のお嬢に当たったことが。

 

あるいは、「テクには自信があるの」とか言って、こちらから攻めさせてくれず、すぐにヌキにかかるお嬢や、「ショートの指名客はクソ」などと言ってはばからないお嬢など。

 

そんな懸念はありつつも、モノは試しだということで、争奪戦を勝ち抜き90分枠確保に成功。当日を迎える。

 

 

 

 

ホテルのチャイムが鳴り、ドアを開けてご対面。

 

「初めましてっ。待った?」 とミナトちゃん。

 

第一印象は、「レベル高ぇ…」だった。

 

綺麗で可愛くて清楚。夜っぽさはあまりない。こりゃ人気出るわ…。

 

似ているのは神田沙也加。

 

プロフィールにある森香澄に似ているかは…正直私は感じなかったが、何はともあれ、この価格帯でこのレベルは、当たりで間違いない。

 

身長やスリーサイズはプロフィール通りだと思う。

 

 

 

 

私の理想的なプロポーションに近いので興奮するが、ちょっと緊張してしまい、しばしソファでアイスブレイク。

 

ミナトちゃん、お話するときに目をしっかり合わせてくるので照れる。そして私の手を取って身体を寄せて来るので、デレデレしてしまう。

 

心配さした性格の方も、全然高慢なところがなく、きちんと受け答えの出来る子である。

 

私のくだらない話に、 「そっか。うんうん、あぁ~、あるよねー♪」などとフランクで飾らないタメ語で応じてくれる。

 

なんて良い子なんだ!

 

 

 

 

軽くキス(綺麗すぎて緊張した)して、シャワー行きますかということで、互いに脱衣。

 

この下着姿がまた、エロいのなんのって。肌が白くて綺麗で、程よい肉付きなのが大変エロスをそそる。

 

(うわー…綺麗な下着姿だなぁ) と芸術品を眺めるような気持ちで見ていたら、ミナトちゃんが背中を向けてきて、

 

「(ブラのホック)取って♪」

 

とお願いしてくるので、ドキドキしながら取ってあげた。

 

そして向き直ったときに飛び込んできたのは、美しいおっぱい。大きさ、形、色、ツヤ、これも私には理想的なおっぱいで、これにも

 

(うおー…綺麗な胸だなぁ…) と妙に感心してしまい、なんだかシャワー前に触るのが申し訳ないような気がして、触らずに二人してお風呂場に向かった。

 

 

 

 

お風呂場では寒くないか、お湯加減はどうかなど、こちらを気遣かってくれて、風呂椅子にお湯をかけてから、「ここ、座りなよ♪」と着席を促される。

 

ミナトちゃんは私の股ぐらを広げて、そこに膝を着き、キスしながら私の体を洗い出す。

 

このようなご奉仕は大衆ヘルスでは珍しくないか?少なくともマテリアルでこういった所作をするお嬢は少ない。なんだかソープみたいだ。

 

ここで私の頭の片隅に、一つの仮説が浮かぶ。

(このお嬢は、ソープ経験者では?)

 

 

 

※ここから先は限定公開※

評価する 6
(この記事が参考になったら♥をタップ)
読み込み中...

体験レポートは会員様だけがお読み頂けます会員限定

会員様は下のフォームよりログインお願い致します
会員になる方法はこちら

タイトルとURLをコピーしました